装飾主義
いつものファッションにもちょっと取り入れるだけでアクセントをつけられるデコラティブな小物たち。本誌ではゴージャスな小物のセレクションでお届けしてきましたが、今回のDiaryでは、編集部スタッフたちの日常を取り囲む装飾主義(!?)な小物たちをスナップしました。

 

スタイリストの高際さんのチャームに注目! ヴェルサスのデニムスカートについたチャームはカギとアルファベット。小ぶりで繊細なつくりが、大人の着こなしにぴったりなのです。ちなみにこの日はルシアン・ペラフィネのニットにマノロ・ブラニクのタイトなレッドブーツとあわせていて、大人のコーディネイト。

 

今シーズンはこれがなくちゃ、と編集Iはコサージュを準備。革製でシンプルなお花のデザインのこれならば、どんなコーディネイトにも合わせやすいはず。前回のシーズンの展示会でゲットしたものの、クローゼットの中で待機中…。

 

モデルのジェシカ・スタムと一緒にNY巡りをした編集Mはアンティークのブレスレットを愛用。カバーで登場したジェシカもよく通うというヴィンテージショップ「mimi's」で買いました。このボリュームでなんとお値段は10ドル。お手軽な値段ですが、ゴージャス感たっぷり。

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